理学療法士・作業療法士・柔道整復師・鍼灸師などを対象としたセミナー・講習会のセラピストフォーライフ


さとう整形外科 リハビリテーション科室長
  赤羽根 良和 先生


<著書>


<文献・受賞歴など>

・骨粗鬆症性脊椎圧迫骨折に対する運動療法の意義--椎体圧潰変形の抑止効果について 理学療法ジャーナル 44(6), 527-533, 2010-06
・超音波による評価が理学療法に有効であった変形性足関節症の一症例 理学療法ジャーナル 52(1), 79-84, 2018-01
・症例報告 眩暈が主症状であった頚部脊椎症例に対する一考察 整形外科リハビリテーション学会学会誌 19, 106-109, 2017
・症例報告 長母趾屈筋腱障害を呈したバドミントン選手の一症例 整形外科リハビリテーション学会学会誌 19, 90-93, 2017
など100以上の文献・論文多数。

・第22回 理学療法ジャーナル賞 受賞論文 入賞
・第24回 理学療法ジャーナル賞 受賞論文 入賞

<推薦の言葉>

セラピストフォーライフでは何度も講演をさせていただいていますが

それはセラピストフォーライフの皆さんが正しい想いで活動されていると感じたからです。

セラピストフォーライフの片岡会長を始め、スタッフの皆さんはセラピストと業界のために役立つことをしていきたいという想いで活動されています。

私もその想いに共感し、セラピストフォーライフの皆さんと一緒にセラピストの成長に貢献する活動をしていきたいと思っています。

セラピストフォーライフの皆さんが目的としている地域の活性化やセラピストの教育システムの構築などの活動は、今後セラピスト業界にとって非常に価値の高いものになると確信しています。

セラピストフォーライフの皆さんは受講生の先生方の成長を本当によく考えています。

この姿を理念としているため、より良いものを今後も提供していってくださると確信しています。